FW GUNDAM CONVERGE CORE 機動戦士クロスボーン・ガンダム 鋼鉄の7人 Aチームセット

今回はご紹介するのは、『機動戦士クロスボーン・ガンダム 鋼鉄の7人』より
FW GUNDAM CONVERGE CORE 機動戦士クロスボーン・ガンダム 鋼鉄の7人 Aチームセット!
こちらはプレバンでの登場!
『機動戦士クロスボーン・ガンダム 鋼鉄の7人』で登場した主役機体がすべて立体化されました。Aチームセットは、元対クロスボーン・ガンダムチーム「死の旋風(デス・ゲイルズ)隊[が登場した機体セットになります。
では紹介していくよ!
今後、ガンプラでキット化されないであろう機体ばかり!

ビギナ・ギナII(木星決戦仕様)
「死の旋風(デス・ゲイルズ)隊のリーダであるギリが登場した機体。


Aチームの中で唯一ガンプラでキット化されています。
右手には核弾頭付きのショットランサーを装備。核弾頭の先端は黄色で色分がされてました。
左手には、クァバーゼに付けられていたスネークハンドを装備。

スネークハンドは、先端を差し替えてビーム・ソー展開状態にできます。スネークハンドの向きも前・後ろと差し替えで対応する形に。


頭部、腕、背中のウィング・ノズルが可動します。
ただし、動かすときに肩装甲のフィンが取れますので、接着剤で固定してしまう方がよいです(ぼくは固定しました)。

バーラ・トトゥガ
バーンズ大尉が搭乗する機体。両腕に二連装ビームキャノンアームを装備。


背中にあるトゲは、ビーム・シールド発生器。残念ながらビーム・シールドエフェクトは附属せず。


二連装ビームキャノンアームのシリンダー部分は取り外し可能。つけた状態でシリンダーを回転させることもできます!

「アラナ・アビジョ」および支援メカ「ノッセル」
紅一点のローズマリーが搭乗した機体。


両腕にはトトゥガ用のキャノン砲を2門装備。
大型武器で迫力があります。ただし、腕はまったく可動しません。

アビジョの頭部パーツは、取り外し可能。
外すとメタリック塗装されたモノアイがでてきます。


支援メカ「ノッセル」は他の機体も乗せれるかと思いましたが、両足にピンをいれる穴がいるため、「アラナ・アビジョ」以外のせることができないです。
まとめ

以上、FW GUNDAM CONVERGE CORE 機動戦士クロスボーン・ガンダム 鋼鉄の7人 Aチームセットでした!
「アラバーラ・トトゥガ」、「アラナ・アビジョ」というレアな機体を立体化してくれただけでもう満足!初の立体化ではなかろうか。こういう機体を出せるのが、FW GUNDAM CONVERGE COREの強みだね。
プレバン発売ということで、通常弾よりお高めな価格。ですが、塗装のはみ出しもなく見た目も問題なし。ぽろぽろ外れるパーツもあるけど、接着すればいいので、問題ないと思います。